始めての書き込みは ↓↓ のガイドを参照してください(^^
ガイド|
新規投稿する]
![]() |
◆[TOSHI] BSサタデーライブ 4月21日(土) 後11:00〜前0:15 BS2 黄金の洋楽ライブ シュープリームス 大人のロック・ファンに洋楽ライブをたっぷりと楽しんでいただく番組。 それぞれの回にふさわしい文化人やアーティスト等による解説を付けて紹介する。 今年の、ゴールデン・グローブ賞3部門獲得、2月25日発表のアカデミー賞に、最多の8ノミネートされた話題の映画「ドリームガールズ」のモデルとなったスーパー・コーラス・グループ「シュープリームス」のライブをお届けする。 シュープリームスの前身は、14才のダイアナ・ロスを始め、フローレンス・バラード、メリー・ウィルソンの3人が結成したガールズ・グループ「プライメッツ」。62年にバーバラ・マーティンを加え四人によるグループが誕生し、グループ名を「シュープリームス」へ変更し、モータウン・レコードと契約をかわした。当初、なかなかヒット曲に恵まれなかった彼女たちだが、64年のWhere Did Our Love Goでいきなり全米ナンバー1に輝き、1965年、66年、67年の3年間だけで、なんと10曲の全米ナンバー1を放つスーパーグループへと変貌をとげるが、69年にダイアナ・ロスの脱退によりオリジナル「シュープリームス」としての活動に終止符を打つ。今回は1968年3月にスエーデン、ストックホルムにて収録された「シュープリームス」のヒット曲満載のライブ素材に、その後ソロとなったダイアナ・ロスの曲を加えお届けする。 | ||||
|
![]() |
◆[TOSHI] BSサタデーライブ 4月29日(日) 前0:30〜2:00(28日深夜) BS2 黄金の洋楽ライブ レインボー 4月29日(日) 前0:30〜2:00(28日深夜) 大人のロック・ファンに洋楽ライブをたっぷりと楽しんでいただく番組。 それぞれの回にふさわしい文化人やアーティスト等による解説を付けて紹介する。 天才ギタリスト、リッチー・ブラックモアが1975年にディープ・パープルを脱退後、結成したのがスーパー・バンド「レインボー」。今回紹介するライブは、1977年のヨーロッパ・ツアーより、ドイツ、ミュンヘンにおけるもの、メンバーはロニー・ジェイムス・ディオ(vo)、コージー・パウエル(dr)、リッチー・ブラックモア(g)と言う最強のバンド・サウンド。絶大な声量と安定性、ドラマチックな中音域を特徴とするロニーのヴォーカル・スタイルと、パワフルでストレートなコージーのドラミング、そして独特な様式感に溢れたリッチーのギター。三人の織り成す圧倒的なアンサンブルを十二分にお楽しみいただく。演奏曲目は「キル・ザ・キング」「ロング・リブ・ロックンロール」「シルバー・マウンテン」「キャッチ・ザ・レインボー」など。 | ||||
|
![]() |
◆[TOSHI] BSサタデーライブ 4月14日(土) 後11:00〜前0:30 BS2 布袋寅泰 〜SUPER SOUL SESSIONS〜 デビュー25周年を迎え、ロックファンから圧倒的な支持を集める“布袋寅泰”。アトランタ・オリンピック閉会式への出演、映画「KILL BILL」のテーマ曲を担当するなど、海外を舞台に活躍の場を広げてきた彼が、敬愛するギターリスト“Char”“ブライアン・セッツァー”と夢の競演を実現する。 1962年、高崎に生まれた“布袋寅泰”は、アマチュア時代から卓越したテクニックで“群馬のChar”と呼ばれたという。1981年、ギターリストとして日本のロック史上にさん然と輝く“BOФWY”を氷室京介らとともに結成。人気絶頂の中、1988年に東京ドーム公演で解散。その後のソロ活動でも、圧倒的なギタープレイとスリリングな楽曲で、多くのロックファンを魅了。吉川晃司とのユニット“COMPLEX”、今井美樹など他のアーティストへの楽曲提供、プロデュースなど幅広い活動を展開している。 1955年東京に生まれた“Char”は、ベンチャーズに影響され、8歳でギターを始める。1976年にソロデビューすると、「気絶するほど悩ましい」「逆光線」「闘牛士」と次々にヒットを飛ばした後、“JOHNNY,LOUIS&CHAR(後にPINK CLOUD)”など数多くのバンドやユニットで活躍、世代を超えて多くのミュージシャンから尊敬されている。 1959年ニューヨーク生まれの“ブライアン・セッツァー”。1979年“ストレイ・キャッツ”を結成、ボーカル・ギターとして活躍、ネオロカビリーブームを巻き起こし、一世を風靡した。1992年には15名余りのビッグバンドスタイルで“ブライアン・セッツァー・オーケストラ”を結成、グラミー賞を受賞。現在まで300万枚以上のセールスを記録している。 番組では、ロックに青春のすべてをかけた3人のギターリストが繰り広げる、夢の競演“SUPER SOUL SESSION”の模様をたっぷりと贈る。 (収録 2007年1月20日(土)・日本武道館) 【曲名】「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」「STEREOCASTER」「Backstreet of Tokyo」「BEAT EMOTION」「さらば青春の光」 ほか | ||||
|
![]() |
◆[TOSHI] ライブ・フロム・アビーロード 3月27日(火)前0:30〜3:00 BS2 ビートルズで有名な英国ロンドンの「アビーロード・スタジオ」で収録された、世界的人気アーティストたちのライブ・シリーズ。 衛星ハイビジョンの「ワールド・プレミアム・ライブ」で4月から放送開始する前に、その見どころ聴きどころを選りすぐって紹介する。 【登場予定アーティスト】ポール・サイモン、ウィントン・マルサリス、 ジョシュ・グローバン、レッド・ホット・チリペッパーズ、 デヴィッド・ギルモア ほか | ||||
|
![]() |
◆[TOSHI] ムーンライダーズ 〜30年の自叙伝〜 3月26日(月)後11:00〜前0:30 BS2 1976年に結成され、不倒の活動を繰り広げてきたムーンライダーズは、日本のロックバンドの中で最も長い活動期間を誇る一組である。 番組では、観客を入れないスタジオでのライブを収録。時代の一歩先を行く先進性と多彩さをもち、絶えず音楽性を変化させ続けてきた国内随一の音楽頭脳集団であり、シニカルで叙情的な独特の歌詞の世界を持つ。そんなバンドの歩みを感じさせる選曲と、親密な空間による一体感溢れる演奏をじっくり楽しむ。 そこに、バンドの思い出が深い風景の中で収録されたトークが重なる。全員がソロ・ミュージシャンで、プロデューサーという個性派揃い。強力なリーダーも不在。大ヒット曲は、ない。渡り歩いたレコード会社は10社。ハイジャックに巻き込まれたメンバーもいる。そして、否応なく追いかけてくる「老い」。それら全てを受け入れて、プロとして要求される「音楽」と、自分たちのやりたい「音楽」を、ユーモアを忘れず絶妙なバランスで作り続けてきた。そんな特異な成り立ちを持つバンドのエピソードの数々が本人の口から明かされていく。最長不倒の名バンドが歩んだ30年の奇妙な道のりを、余すことなく伝える濃厚な90分! | ||||
|
![]() |
◆[TOSHI] BSまるごと大全集 伝説のロック・全米ベストヒット 3月25日(日)後7:30〜10:00 BS2 米国で最も人気あるロック専門音楽誌「ローリングストーン」が選定した「最も偉大な500曲」というリストがある。このリストは、一般音楽ファンの投票により選ばれた人気投票ではなく、全米で3000名の音楽関係者(評論家、レコード会社、業界機関)やミュージシャン(J・ミッチェル、E・コステロ、O・オズボーン、A・ガーファンクルなど)へアンケートを実施したもので、非常に質の高いベスト500となっている。 番組では、「最も偉大な500曲」の上位100曲の中から、日本人にも馴染みのある約50曲を、ライブ映像で紹介する。臨場感溢れるライブ映像の数々は、アーティストの生の息吹が直接伝わってくるため、ロックの名曲を洋楽ファンがたっぷりと堪能できる内容である。また、「ローリングストーン」誌の編集部など、アメリカの音楽関係者のインタビューを織り込み、多角的に展開する。 | ||||
|
|
|
◆[TOSHI] ★★★★!!重要!!★★★★ BSサタデーライブ 黄金の洋楽ライブ ★★スーパーショー&レッド・ツェッペリン★★ 3月24日(土)後11:00〜前0:15 BS2 1969年3月、ロンドンのライブハウスで行われた、ロック、ジャズ、ブルース界のスーパー・スターによるジャム・セッション。出演者は、クリーム解散後のE・クラプトンとJ・ブルース、CSN結成直前のS・スティルス、ジャズ界からはR・カーク、MJQ、ブルースからはバディ・ガイ、バディ・マイルスなど、超豪華メンバーによる60年代最高にして、最後のジャム・セッションと言われる伝説のライブと、また同時期に活躍したレッド・ツェッペリンの映像も付け加えお届けする。 | ||||
|
![]() |
◆[TOSHI] BSエンターテインメント 甦れ 70年代!坂崎幸之助の一夜限りのガチンコ音楽ライブ 3月23日(金)後10:00〜11:30 BS2 団塊の世代が大量退職する時代を迎え、再びギターを手に音楽を奏でようとする50代が増えている。彼らの青春時代、70年代に大きな影響を与えた音楽が、「フォーク」であった。 日本の音楽シーンを大きく変えることになるフォークは、自ら書いた詩にメロディを付け、しかも自分で弾き語り歌うという自己主張の強い次代の産物。これを牽引したのが、加藤和彦、南こうせつ、吉田拓郎、中島みゆき、谷村新司と言った団塊の世代の面々だった。 番組は、この時代の楽曲のコピーを繰り返し、70年代のパワーを全身に浴びて音楽の世界に入ったアルフィーの坂崎幸之助が、生ライブあり、ロケによる紀行映像ありで展開する新しい形の音楽バラエティ。時代を牽引したミュージシャンをゲストに招き、一夜限りのコラボレーションを行う。 | ||||
|
![]() |
◆[TOSHI] ワールド・プレミア・ライブ ハート ワールド・ロック・ライブ 3月9日(金) 後8:00〜9:30 BS2 “女ロバート・プラント”と言われるパワフルでソウルフルな歌声が魅力のアンと、激しくも可憐なギタープレイが人気のナンシーのウィルソン姉妹を中心メンバーとする往年のアメリカン・ロック・バンド、ハート。彼女らを一躍有名にした70年代から80年代のヒットナンバーを、アリス・イン・チェインズ、デイブ・ナバロ、キャリー・アンダーウッドなどのゲストを迎えながらアメリカの人気音楽番組「ディケーズ・ロック・ライブ」で披露した豪華ライブ。 <5.1chサラウンド> | ||||
|
![]() |
◆[TOSHI] BSサタデーライブ 夜更かしライブ缶 元ちとせ LIVE 3月3日(土)後11:00〜前0:30 BS2 奄美民謡をルーツに透き通る歌声で、圧倒的な存在感を誇る女性シンガー“元 ちとせ”。1979年奄美大島に生まれた彼女は、高校3年の時、奄美民謡大賞を受賞。高校卒業後、大阪で美容師になるがアレルギーのため断念、歌手デビューを目指し上京。2002年メジャーデビュー曲「ワダツミの木」が大ヒット、一躍実力派シンガーの仲間入りを果たす。結婚・出産を機に活動を休止していたが、2006年5月アルバム『ハナダイロ』を発表、2年半ぶりの全国ツアーを大成功に収めるなど、精力的に活動を再開した。12月27日には“クラシックの殿堂”東京オペラシティ コンサートホールで、3回目となる“冬のハイヌミカゼ”と題した、彼女の声の魅力を最大限に生かしたアコースティック・ライブを開催した。“ハイヌミカゼ”とは、奄美地方の方言で“南風”のこと。彼女の温かい歌声が会場に響き渡った。 番組では、東京オペラシティでの幻想的なコンサートの模様をたっぷりと紹介する。 (収録 2006年12月27日(水)・東京オペラシティ コンサートホール) | ||||
|
![]() |
◆[TOSHI] フォークの達人 泉谷しげる 3月2日(金)後9:00〜10:30 BS2 1960年代、日本にフォークと呼ばれる音楽シーンが誕生した。活躍したのは、フォークシンガーと呼ばれた若者たち。あれから40年。彼らは、今も現役で歌い続けている。そんなベテランシンガーによるライブ&トーク番組が、「フォークの達人」である。 3月の出演は、泉谷しげる。今や俳優として大活躍であるが、もともとはフォークシンガー。1971年にデビューし、吉田拓郎らとともに時代の寵児として活躍した。その後、俳優活動も始め、活躍の場を広げることになる。今回は、原点に帰ってエネルギー溢れるパフォーマンスを披露する。ゲストのミュージシャンは、天才ギタリストのChar。そして、トークゲストには俳優仲間の時任三郎を迎え、仕事や生活を含め思わぬ展開で盛り上がることに。 | ||||
|
![]() |
◆[TOSHI] BSサタデーライブ スーパーライブ LOVE SONGS 平井堅 大塚愛 アンジェラ・アキ 2月17日(土) 後11:00〜深夜0:30 BS2 J−POPのトップ・アーティストのライブを贈る『スーパーライブ』。 スペシャル企画として、NHK101スタジオに人気アーティスト3組を迎え、スタジオ・ライブを開催。切ない歌声とメロディーで、究極のラブソングの世界へ誘う、バレンタインデーの季節に贈る、スペシャル・プログラム。 案内役は、水曜夜の音楽情報番組『ウエンズデーJ−POP』の音先案内人であり、J−POP界を代表する人気音楽プロデューサー 亀田誠治・寺岡呼人・本間昭光が担当。ヒット曲の数々をスペシャル・アレンジで披露する。 【出演】平井堅、大塚愛、アンジェラ・アキ 【案内役】亀田誠治、寺岡呼人、本間昭光 | ||||
|
![]() |
◆[TOSHI] 壬生義士伝 いやぁー!昨日の木曜映画劇場でやった「壬生義士伝」泣けましたねぇ... なんで家族を愛するがために国を捨て忠義を捨ててまで出稼ぎに行ったのに 儀のためって言ってひとりで突っ込んで死に急ぐかねぇ? その前に生きるために人を斬る...なーんて言ってたのに... ......というような突っ込みをいれたくなるようなとこもありますが... まぁけっこうお勧めですよ....よよよ...と泣ける場面多々有りです! -------------------------------------------------------- 愛する者のために涙を切り、人を斬る。 荒れる幕末をおのれの正義で生き抜く壬生の狼と恐れられた 新選組隊士・吉村貫一郎の物語。 ●東京国際映画祭第15回記念大会 クロージング上映作品 公式参加作品 【ストーリー】 その男、名は吉村貫一郎。幕末の混乱期に、尊皇攘夷の名のもと、京都府中守護の名目で結成された新選組の隊士である。幕府の力が弱まるにつれ、明日をも知れない運命に翻弄される隊士たちの中で、貫一郎はただ一人、異彩を放っていた。名誉を重んじ、死を恐れない武士の世界において、彼は生き残りたいと熱望し、金銭を得るために戦った。全ては故郷の妻と子供たちを守るためだった。 大義名分、権力、名誉。そんなものはどうでもよかった。愚直なまでに「愛する者のために生きる」。家族だけではない。友、仲間、心を通わせた相手のために貫一郎は生き抜いた。やがて「守銭奴」と彼をさげすんでいた隊士も気づき始める。この男の「義」は、「人としての愛」なのだと。 波瀾の運命をたどりながらも、見事なまでに純粋に生きた男の物語。 【出 演】 吉村貫一郎 … 中井貴一 大野次郎右衛門 … 三宅裕司 しづ … 夏川結衣 近藤勇 … 塩見三省 沖田総司 … 堺雅人 土方歳三 … 野村祐人 伊東甲子太郎 … 斎藤歩 篠原泰之進 … 堀部圭亮 園山七三郎 … 塚本耕司 永倉新八 … 比留間由哲 谷三十郎 … 神田山陽 近藤周平 … 加瀬亮 佐助 … 山田辰夫 大野千秋(少年時代) … 伊藤淳史 吉村嘉一郎 … 藤間宇宙 徳川慶喜 … 伊藤英明 大野千秋 … 村田雄浩 ぬい … 中谷美紀 斎藤一 … 佐藤浩市 | ||||
|
![]() |
◆[TOSHI] BSサタデーライブ 夜更かしライブ缶 筋肉少女帯 復活LIVE 2月24日(土)後11:30〜前1:00 ハードロック・ヘヴィメタル・プログレッシブを中核としたサウンドに、大槻ケンヂのサブカル的な歌詞世界を見事に融和、80年代バンドブームに一世を風靡したロックバンド“筋肉少女帯”。1998年から活動を凍結していたが、8年ぶりに再始動する。「THE・仲直り!復活!筋肉少女帯〜サーカス団パノラマ島へ帰る’06〜」と題された再結成ライブは、応募が殺到、復活への期待が高まっている。 1982年に結成した“筋肉少女帯”は、88年アルバム『仏陀』でメジャー・デビュー。バンドブームの中、不条理かつ幻想的な詩世界と卓越した演奏が織り成す独自の世界観で、圧倒的な人気を誇るが、98年7月渋谷公会堂ライブで活動凍結。ボーカル大槻ケンヂの文系サブカル的パーソナリティと歌詞世界が、ロックリスナーだけではなく、多くのサブカル・オタク層に支持され、今も日本語ロックの世界で独特な立ち位置を形成している。 番組では、東京・中野サンプラザでの熱狂的な復活ライブの模様を、スペシャル・インタビューなどを交え、たっぷりと紹介する。 (収録 2006年12月28日(木)・東京・中野サンプラザ) | ||||
|
![]() |
◆[TOSHI] BSサタデーライブ 黄金の洋楽ライブ フリートウッド・マック 2月10日(土)後11:00〜前0:15 BS2 1967年英国にて気鋭のブリティッシュ・ブルース・バンドとしてデビュー。バンド名は、メンバーのミック・フリートウッドとジョン・マクヴィから命名された。活動初期より「あほうどり」を始め、数々のヒット曲を発表する。その後、何度かのメンバー・チェンジを行い1974年、リンジー・バッキンガムとスティービー・ニックスが加入しバンドの黄金期を迎えた。今回のライブは、デビュー2年目の69年にノルウェーで収録されたライブと、77年、全世界で3000万枚以上のセールスを記録し31週全米チャートNo.1に輝いた、アルバム「噂」が発売される直前、米国カルフォルニアで収録されたライブをお楽しみいただく。 【収録】69年:ライブ・イン・ノルウェー、77年:米国カルフォルニア1月13日収録 【曲目】69年:I’m Worried、like It That Way、 The World Keep On Turningほか 77年:World Turning、 Rhiannon、 Say You Love Me、 Go You Own Way ほか | ||||
|
| TOP PAGE |
| 管理画面 | ++ JoyLand無料掲示板 ++ | この掲示板を携帯に送る |