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◆[TOSHI] ムーンライダーズ 〜30年の自叙伝〜 3月26日(月)後11:00〜前0:30 BS2 1976年に結成され、不倒の活動を繰り広げてきたムーンライダーズは、日本のロックバンドの中で最も長い活動期間を誇る一組である。 番組では、観客を入れないスタジオでのライブを収録。時代の一歩先を行く先進性と多彩さをもち、絶えず音楽性を変化させ続けてきた国内随一の音楽頭脳集団であり、シニカルで叙情的な独特の歌詞の世界を持つ。そんなバンドの歩みを感じさせる選曲と、親密な空間による一体感溢れる演奏をじっくり楽しむ。 そこに、バンドの思い出が深い風景の中で収録されたトークが重なる。全員がソロ・ミュージシャンで、プロデューサーという個性派揃い。強力なリーダーも不在。大ヒット曲は、ない。渡り歩いたレコード会社は10社。ハイジャックに巻き込まれたメンバーもいる。そして、否応なく追いかけてくる「老い」。それら全てを受け入れて、プロとして要求される「音楽」と、自分たちのやりたい「音楽」を、ユーモアを忘れず絶妙なバランスで作り続けてきた。そんな特異な成り立ちを持つバンドのエピソードの数々が本人の口から明かされていく。最長不倒の名バンドが歩んだ30年の奇妙な道のりを、余すことなく伝える濃厚な90分! | ||||
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◆[TOSHI] BSまるごと大全集 伝説のロック・全米ベストヒット 3月25日(日)後7:30〜10:00 BS2 米国で最も人気あるロック専門音楽誌「ローリングストーン」が選定した「最も偉大な500曲」というリストがある。このリストは、一般音楽ファンの投票により選ばれた人気投票ではなく、全米で3000名の音楽関係者(評論家、レコード会社、業界機関)やミュージシャン(J・ミッチェル、E・コステロ、O・オズボーン、A・ガーファンクルなど)へアンケートを実施したもので、非常に質の高いベスト500となっている。 番組では、「最も偉大な500曲」の上位100曲の中から、日本人にも馴染みのある約50曲を、ライブ映像で紹介する。臨場感溢れるライブ映像の数々は、アーティストの生の息吹が直接伝わってくるため、ロックの名曲を洋楽ファンがたっぷりと堪能できる内容である。また、「ローリングストーン」誌の編集部など、アメリカの音楽関係者のインタビューを織り込み、多角的に展開する。 | ||||
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◆[TOSHI] ★★★★!!重要!!★★★★ BSサタデーライブ 黄金の洋楽ライブ ★★スーパーショー&レッド・ツェッペリン★★ 3月24日(土)後11:00〜前0:15 BS2 1969年3月、ロンドンのライブハウスで行われた、ロック、ジャズ、ブルース界のスーパー・スターによるジャム・セッション。出演者は、クリーム解散後のE・クラプトンとJ・ブルース、CSN結成直前のS・スティルス、ジャズ界からはR・カーク、MJQ、ブルースからはバディ・ガイ、バディ・マイルスなど、超豪華メンバーによる60年代最高にして、最後のジャム・セッションと言われる伝説のライブと、また同時期に活躍したレッド・ツェッペリンの映像も付け加えお届けする。 | ||||
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◆[TOSHI] BSエンターテインメント 甦れ 70年代!坂崎幸之助の一夜限りのガチンコ音楽ライブ 3月23日(金)後10:00〜11:30 BS2 団塊の世代が大量退職する時代を迎え、再びギターを手に音楽を奏でようとする50代が増えている。彼らの青春時代、70年代に大きな影響を与えた音楽が、「フォーク」であった。 日本の音楽シーンを大きく変えることになるフォークは、自ら書いた詩にメロディを付け、しかも自分で弾き語り歌うという自己主張の強い次代の産物。これを牽引したのが、加藤和彦、南こうせつ、吉田拓郎、中島みゆき、谷村新司と言った団塊の世代の面々だった。 番組は、この時代の楽曲のコピーを繰り返し、70年代のパワーを全身に浴びて音楽の世界に入ったアルフィーの坂崎幸之助が、生ライブあり、ロケによる紀行映像ありで展開する新しい形の音楽バラエティ。時代を牽引したミュージシャンをゲストに招き、一夜限りのコラボレーションを行う。 | ||||
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◆[TOSHI] ワールド・プレミア・ライブ ハート ワールド・ロック・ライブ 3月9日(金) 後8:00〜9:30 BS2 “女ロバート・プラント”と言われるパワフルでソウルフルな歌声が魅力のアンと、激しくも可憐なギタープレイが人気のナンシーのウィルソン姉妹を中心メンバーとする往年のアメリカン・ロック・バンド、ハート。彼女らを一躍有名にした70年代から80年代のヒットナンバーを、アリス・イン・チェインズ、デイブ・ナバロ、キャリー・アンダーウッドなどのゲストを迎えながらアメリカの人気音楽番組「ディケーズ・ロック・ライブ」で披露した豪華ライブ。 <5.1chサラウンド> | ||||
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◆[TOSHI] BSサタデーライブ 夜更かしライブ缶 元ちとせ LIVE 3月3日(土)後11:00〜前0:30 BS2 奄美民謡をルーツに透き通る歌声で、圧倒的な存在感を誇る女性シンガー“元 ちとせ”。1979年奄美大島に生まれた彼女は、高校3年の時、奄美民謡大賞を受賞。高校卒業後、大阪で美容師になるがアレルギーのため断念、歌手デビューを目指し上京。2002年メジャーデビュー曲「ワダツミの木」が大ヒット、一躍実力派シンガーの仲間入りを果たす。結婚・出産を機に活動を休止していたが、2006年5月アルバム『ハナダイロ』を発表、2年半ぶりの全国ツアーを大成功に収めるなど、精力的に活動を再開した。12月27日には“クラシックの殿堂”東京オペラシティ コンサートホールで、3回目となる“冬のハイヌミカゼ”と題した、彼女の声の魅力を最大限に生かしたアコースティック・ライブを開催した。“ハイヌミカゼ”とは、奄美地方の方言で“南風”のこと。彼女の温かい歌声が会場に響き渡った。 番組では、東京オペラシティでの幻想的なコンサートの模様をたっぷりと紹介する。 (収録 2006年12月27日(水)・東京オペラシティ コンサートホール) | ||||
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◆[TOSHI] フォークの達人 泉谷しげる 3月2日(金)後9:00〜10:30 BS2 1960年代、日本にフォークと呼ばれる音楽シーンが誕生した。活躍したのは、フォークシンガーと呼ばれた若者たち。あれから40年。彼らは、今も現役で歌い続けている。そんなベテランシンガーによるライブ&トーク番組が、「フォークの達人」である。 3月の出演は、泉谷しげる。今や俳優として大活躍であるが、もともとはフォークシンガー。1971年にデビューし、吉田拓郎らとともに時代の寵児として活躍した。その後、俳優活動も始め、活躍の場を広げることになる。今回は、原点に帰ってエネルギー溢れるパフォーマンスを披露する。ゲストのミュージシャンは、天才ギタリストのChar。そして、トークゲストには俳優仲間の時任三郎を迎え、仕事や生活を含め思わぬ展開で盛り上がることに。 | ||||
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◆[TOSHI] BSサタデーライブ スーパーライブ LOVE SONGS 平井堅 大塚愛 アンジェラ・アキ 2月17日(土) 後11:00〜深夜0:30 BS2 J−POPのトップ・アーティストのライブを贈る『スーパーライブ』。 スペシャル企画として、NHK101スタジオに人気アーティスト3組を迎え、スタジオ・ライブを開催。切ない歌声とメロディーで、究極のラブソングの世界へ誘う、バレンタインデーの季節に贈る、スペシャル・プログラム。 案内役は、水曜夜の音楽情報番組『ウエンズデーJ−POP』の音先案内人であり、J−POP界を代表する人気音楽プロデューサー 亀田誠治・寺岡呼人・本間昭光が担当。ヒット曲の数々をスペシャル・アレンジで披露する。 【出演】平井堅、大塚愛、アンジェラ・アキ 【案内役】亀田誠治、寺岡呼人、本間昭光 | ||||
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◆[TOSHI] 壬生義士伝 いやぁー!昨日の木曜映画劇場でやった「壬生義士伝」泣けましたねぇ... なんで家族を愛するがために国を捨て忠義を捨ててまで出稼ぎに行ったのに 儀のためって言ってひとりで突っ込んで死に急ぐかねぇ? その前に生きるために人を斬る...なーんて言ってたのに... ......というような突っ込みをいれたくなるようなとこもありますが... まぁけっこうお勧めですよ....よよよ...と泣ける場面多々有りです! -------------------------------------------------------- 愛する者のために涙を切り、人を斬る。 荒れる幕末をおのれの正義で生き抜く壬生の狼と恐れられた 新選組隊士・吉村貫一郎の物語。 ●東京国際映画祭第15回記念大会 クロージング上映作品 公式参加作品 【ストーリー】 その男、名は吉村貫一郎。幕末の混乱期に、尊皇攘夷の名のもと、京都府中守護の名目で結成された新選組の隊士である。幕府の力が弱まるにつれ、明日をも知れない運命に翻弄される隊士たちの中で、貫一郎はただ一人、異彩を放っていた。名誉を重んじ、死を恐れない武士の世界において、彼は生き残りたいと熱望し、金銭を得るために戦った。全ては故郷の妻と子供たちを守るためだった。 大義名分、権力、名誉。そんなものはどうでもよかった。愚直なまでに「愛する者のために生きる」。家族だけではない。友、仲間、心を通わせた相手のために貫一郎は生き抜いた。やがて「守銭奴」と彼をさげすんでいた隊士も気づき始める。この男の「義」は、「人としての愛」なのだと。 波瀾の運命をたどりながらも、見事なまでに純粋に生きた男の物語。 【出 演】 吉村貫一郎 … 中井貴一 大野次郎右衛門 … 三宅裕司 しづ … 夏川結衣 近藤勇 … 塩見三省 沖田総司 … 堺雅人 土方歳三 … 野村祐人 伊東甲子太郎 … 斎藤歩 篠原泰之進 … 堀部圭亮 園山七三郎 … 塚本耕司 永倉新八 … 比留間由哲 谷三十郎 … 神田山陽 近藤周平 … 加瀬亮 佐助 … 山田辰夫 大野千秋(少年時代) … 伊藤淳史 吉村嘉一郎 … 藤間宇宙 徳川慶喜 … 伊藤英明 大野千秋 … 村田雄浩 ぬい … 中谷美紀 斎藤一 … 佐藤浩市 | ||||
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◆[TOSHI] BSサタデーライブ 夜更かしライブ缶 筋肉少女帯 復活LIVE 2月24日(土)後11:30〜前1:00 ハードロック・ヘヴィメタル・プログレッシブを中核としたサウンドに、大槻ケンヂのサブカル的な歌詞世界を見事に融和、80年代バンドブームに一世を風靡したロックバンド“筋肉少女帯”。1998年から活動を凍結していたが、8年ぶりに再始動する。「THE・仲直り!復活!筋肉少女帯〜サーカス団パノラマ島へ帰る’06〜」と題された再結成ライブは、応募が殺到、復活への期待が高まっている。 1982年に結成した“筋肉少女帯”は、88年アルバム『仏陀』でメジャー・デビュー。バンドブームの中、不条理かつ幻想的な詩世界と卓越した演奏が織り成す独自の世界観で、圧倒的な人気を誇るが、98年7月渋谷公会堂ライブで活動凍結。ボーカル大槻ケンヂの文系サブカル的パーソナリティと歌詞世界が、ロックリスナーだけではなく、多くのサブカル・オタク層に支持され、今も日本語ロックの世界で独特な立ち位置を形成している。 番組では、東京・中野サンプラザでの熱狂的な復活ライブの模様を、スペシャル・インタビューなどを交え、たっぷりと紹介する。 (収録 2006年12月28日(木)・東京・中野サンプラザ) | ||||
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◆[TOSHI] BSサタデーライブ 黄金の洋楽ライブ フリートウッド・マック 2月10日(土)後11:00〜前0:15 BS2 1967年英国にて気鋭のブリティッシュ・ブルース・バンドとしてデビュー。バンド名は、メンバーのミック・フリートウッドとジョン・マクヴィから命名された。活動初期より「あほうどり」を始め、数々のヒット曲を発表する。その後、何度かのメンバー・チェンジを行い1974年、リンジー・バッキンガムとスティービー・ニックスが加入しバンドの黄金期を迎えた。今回のライブは、デビュー2年目の69年にノルウェーで収録されたライブと、77年、全世界で3000万枚以上のセールスを記録し31週全米チャートNo.1に輝いた、アルバム「噂」が発売される直前、米国カルフォルニアで収録されたライブをお楽しみいただく。 【収録】69年:ライブ・イン・ノルウェー、77年:米国カルフォルニア1月13日収録 【曲目】69年:I’m Worried、like It That Way、 The World Keep On Turningほか 77年:World Turning、 Rhiannon、 Say You Love Me、 Go You Own Way ほか | ||||
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◆[TOSHI] BSサタデーライブ 黄金の洋楽ライブ ジェスロ・タル 2月3日(土)後11:00〜前0:30 BS2 現在なお現役の、英国出身プログレッシブ・ロックの王道を行くバンド。バンド名の「ジェスロ・タル」は、18世紀の実在の農学者より命名された。1968年シングル「シャンシャイン・デイ」でデビュー、同年のファースト・アルバム「日曜日の印象」が全英10位を記録する、リーダーのイアン・アンダーソンがステージでフルートを吹きながら乱舞する姿から“狂気 のフラミンゴ”と形容され絶賛されている。また、1988年には、グラミー賞のハード・ロック/インストルメンタル部門を受賞、現在は音楽にコンピューターを取り入れ更なる進化を続けている。今回のライブは、60万人が集い伝説となった1970年イギリス、ワイト島でのフェスティバル最終日に収録された白熱のパフォーマンスをお楽しみいただく。 【収録】1970年 ワイト島 【曲目】My Sunday Feeling、 A New Day Yesterday、 My God、 Dharma For One、 Jeffrey Goes To Leister Square、 We Used To Know ほか | ||||
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◆[TOSHI] フォークの達人 長谷川きよし 2月12日(金)後10:00〜11:28 BS2 1960年代、日本にフォークと呼ばれる音楽シーンが誕生した。活躍したのは、フォークシンガーと呼ばれた若者たち。あれから40年。彼らは、今も現役で歌い続けている。そんなベテランシンガーによるライブ&トーク番組が、「フォークの達人」である。 2月の出演は、長谷川きよし。1969年に「別れのサンバ」でデビュー以来、盲目のシンガーとして異色の輝きを放ってきた。「黒の舟歌」「灰色の瞳」などヒットをさせる一方で、色んなジャンルの音楽を取り入れて独自の音楽を築き上げている。 ジャンルを越えて音楽を楽しむ長谷川らしく、音楽ゲストにリュート奏者のつのだたかし氏を迎え、サイモン&ガーファンクルの曲などを披露。また、若者にカリスマ的な人気を誇る椎名林檎が登場し、互いの持ち歌を歌い合うことに。女優の吉行和子とは、思わぬ出会いから始まった舞台の共演、そして家族ぐるみの付き合いについて話が弾む。 長谷川きよしの今だ衰えぬ歌声と巧みなギター演奏をはじめとして、番組を通して彼のエネルギッシュさに圧倒される。 | ||||
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◆[TOSHI] あー!昨日のプリズンブレイク見逃しちまったぁぁ!! | ||||
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◆[TOSHI] 秋吉敏子デビュー60周年コンサート 1月27日(土) 後7:45〜9:00 BS2 〜今、21世紀の子どもたちへ伝えたいこと〜 ジャズピアニスト秋吉敏子は(76歳)は、2006年10月、米ジャズ界の最高栄誉賞「全米芸術基金ジャズマスター賞」を日本人として初めて受賞した。秋吉は、昨年、1946年デビュー以来60周年を迎え、さらに、渡米50年という節目の年にもあたり、その集大成とも言うべきチャリティーコンサートを開いた。その模様を、サントリーホールからの中継録画でご覧頂く。今回の話題は、なんと言っても[HOPE]の発表だろう。世界の子供たちに伝えたいこととして秋吉の曲に谷川俊太郎が作詩し、秋吉の娘のマンディ満ちるが歌う。秋吉にとって自曲に歌詞がついて歌われるシーンは、全く初めてであるからだ。その他にも話題は、つきない。秋吉の主宰し、解散したビッグバンドメンバーが、この日のためだけに16名全員再結成される。また、ゲストとして、人間国宝の鼓の名手、堅田喜三久、太鼓の林英哲、女優の中井貴恵さんらも参加する。 【曲名】「ロング・イエローロード」、「孤軍」、「ヒロシマ その終焉から」 ほか | ||||
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